Surfing Rincon
英国出身:カリフォルニア リンコン在住の女性アーティスト『Maddie Joyce』
ナチュラルな画風がかわいい!!
題名:Surfing Rincon
こんな自由なスタイルで波に乗りたいね!
Surfing Rincon from Maddie Joyce on Vimeo.
英国出身:カリフォルニア リンコン在住の女性アーティスト『Maddie Joyce』
ナチュラルな画風がかわいい!!
題名:Surfing Rincon
こんな自由なスタイルで波に乗りたいね!
Surfing Rincon from Maddie Joyce on Vimeo.
SALT LAKE CITY,UTAH,USA>>>January12-15 2012
フィルムメーカーとして40年のキャリアを持つ巨匠『Jack McCoyジャックマッコイ氏』の映画”A Deeper Shade Of Blue”がアクションスポーツフィルム『X-Dance Film Festival』ベストドキュメンタリー部門で最優秀賞に輝きました!!
ハワイアンサーフカルチャーのルーツとサーフボードの進化を追った作品。
古代のサーフボード”オロ””アライア”の起源をたどると共にサーフボードデザインの進化とスタイルを映像を通して追求しています。
サーフスタイルでは、フィンレスサーフボードの名手”デレク•ハインド”とアライアのシェーパー”トムウェグナー”がフュチャーされています。
”Storm Riders”” Kong's Island”” The Green Iguana”” OCCY The Occumentary”” Blue Horizon”などの名作を手掛けてきたジャック•マッコイ。
これまでの作品を評価されて”Life Time Achievement Award ”も同時受賞しました。
クリアな映像と斬新なアングルはすべての観衆を映像の中へ引き込むほどの迫力です。
2012年 最新ムービー『A Deeper Shade Of Blue』に注目です!!
トレイラーをご覧下さい。
ジャック・ジョンソン&ジョン・クルーズのセッション!!
ハワイ版グラミー賞と呼ばれる「ナ・ホク・ハノハノ・アワード」で2部門を制し、ハワイアンとして初めて本場のグラミー賞を受賞するという偉業を達成したハワイのレジェンド、ジョン・クルーズ&Paula Fuga (ポーラ・フンガ)とジャック・ジョンソンのセッションをお聞き下さい!!
素晴らしい歌声とスラックギターがとっても心地よい!!
Jack - In The Morning from Brushfire Records on Vimeo.
Switchfoot スウィッチフット を知ってますか?
カリフォルニア:サンディエゴ出身のオルタナティブ‧ロックバンドです。
スウィッチフットを知るきっかけとなったのは映画『HIGH WATER』。
映画『HIGH WATER』はハワイのコンテストサーファー、ビックウェーバー、ローカルサーファーのライフスタイルを追ったドキュメンタリー作品。
この映画のサントラを担当したのがスウィッチフット。
さわやかでリフを激しく使ったギター遣いはサーフィンの映像にピッタリ!!
すぐにファンになってしまいました!!
今年の9月にニューアルバム『VICE VERSES
ヴァイス・ヴァーサス』を発表。
最近入手してさっそく聞いてみました!!
乗りのいい曲とリズムは健在!波乗り前の車の中やドライブに最適!!
11曲目 Vice Verses と 12曲目 Where I Belong のバラードは甘過ぎなく、とても心地よい![]()
彼らが来日の際にインタビューを務めた”N先輩”にいろいろと訪ねると。
『メンバーは全員サンディエゴのサーファーだよ!!いっしょにサーフィンしたことがあるけど、みんなサーフィンのレベルは高いよぉ!!』とのこと。
『エ〜知らないのぉ〜。映画ウォーク・トゥ・リメンバーの中でスウィッチフットの曲が多用されてグラミー賞でベスト・ロック・ゴスペル・アルバム部門でノミネートされてるんだぞ〜
ビルボードのアルバム・チャートで16位まで浮上したこともある!!』
そっ、そんな実力あるバンドとは知らなかった、、、。
サーファーの感性で織りなすメロディーはやっぱり最高!!
ジャック‧ジョンソンに続いて大好きになった”Switchfoot スウィッチフット”!!
ぜひ聞いてみて下さい!!
>>>Switchfoot スウィッチフット公式サイト>>>
BILLABONG × Andy Davis アニメーション
『Happy Holiday』
2012年SPRING ビラボンからアンディーディビスWearが発売されます!!
リリース前にこんな素敵なアニメーションを公開!!
ドノバンのライディングに注目です。
THE SURFER’S JOURNAL(ザ・サーファーズ・ジャーナル誌)
本物の“SURF CULTUREサーフカルチャー”を深く追求した記事を掲載することで有名なアメリカのサーフィン誌です!!
サーフィンの歴史、シェーパー、ライフスタイルを事細かに取材して美しい写真と共に紹介しています。
世界中で権威あるサーフィン誌として一目置かれる存在です。
そのザ‧サーファーズ‧ジャーナル誌の最新号Volume20 NO,6の表紙にIZU SURF FILM ART SHOW 3rdのゲストとして訪れた映画監督サイラス‧サットンの写真が選ばれました!!
この写真はIZU SURF FILM ART SHOWのサイラス‧サットン氏の展示エリアに飾られた作品です!!
右下の作品が今回表紙になった写真です!!
このアングルはどうやって撮ったのでしょう?
水中カメラでは近過ぎるし?
ボードの固定カメラでは撮れないし。。。
とても考えさせられる作品です。
今度サイラスに会った時に撮影方法を聞いてみますね!!
10月9日 伊豆下田 道の駅『開国下田みなと』にて行われた『IZU SURF FILM ART SHOW 3rd』はたくさんの参加者が集まり大変な盛り上がりを見せました!!
エミー賞受賞監督『サイラス‧サットン』が来場してご挨拶!!
サイラスは参加者からのサイン、記念撮影に笑顔で応じていました。ナイスガイ!!!
タヒチアン‧アーティスト『フィリップ‧ラルト』も急遽来日!!
珍しいタヒチアンアートに、たくさんの方が興味を持たれていました。
『Kiss in the moonlight』のライブは参加者みんなを魅了しました。
プロの歌唱力はやっぱり凄い!!
参加者全員にプレゼントされた『ハワイアナスビーチサンダル』にみんな大満足!!
特別協賛を頂いた『ビンタンビール』はライトな飲み味で大好評でした!!
今回メインスポンサーをして頂いた『PATAGONIAパタゴニア』。
リサイクル生地を使用したウェットスーツに注目が集まっていました。
ブエノブックスは、『芝田氏』『白谷氏』の作品を展示。クールな作品と展示演出に目を奪われました!!エントランスでは著名なアーティストの写真集、アートブックを販売して、たくさんの方が手に取っていました!!
上映した『STOKED&BROKE』をイメージして作ったディスプレー!!
リヤカーにボードを積んで無一文で旅するストーリーをイメージしました。
サイラス本人もこれを見て大喜び!!
3回目を迎えて、今回の来場者人数は180名を超えました!!
このイベントの主旨である『 サーフィンの歴史、文化、映像、写真を見ることで多くの人たちに感動を与え、サーフィンと自然環境の認識を深めること。 』
少しづつ参加者にその思いが伝わってきたかなぁと感じています。
『NALU』編集長”富山氏”、『サーフィンライフ』編集長”内田氏”、『GREEN ROOM』の釜萢氏がイベントに来場したことで、改めてこのイベントを見つめ直し、身が引き締まる思いでした。
小さなイベントですが、これからも主旨に沿ってみんなが楽しめるイベントに育てたいと思っています!!
ご協力を頂いたスポンサー、アーティスト、スタッフのみなさん、本当にありがとうございました!!
Writing by Naoto Suzuki
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