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2011年6月

2011年6月24日 (金)

Ristorante Mario Mare

大浜のホワイトビーチ内にある

『Ristorante Mario Mareリストランテ マリオ マレ』でシーフードフェアを開催!!

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東京都港区西麻布でマリオ・イ・センティエリをプロデュースするイタリアン有名シェフ『Mario Frittoli マリオ・フリットリ』が伊豆下田 吉佐美 大浜ホワイトビーチホテル内の

『リストランテ マリオ マレ』をプロデュース!!

イタリア トスカーナ地方料理をベースに、イタリアと日本の季節を活かした料理の数々を伊豆下田でご堪能頂けます。

先日、ピザをご馳走になりましたが、最高に美味しかったです!!石釜で焼いたクリスピーな生地は香ばしく、モッツアレラチーズはタップリ!!お値段は¥1,600〜となっていますが、ピザの大きさは日本のエクストララージXLサイズです!!二人で食べたらかなりお腹いっぱいになりますよ。 >>>メニューはこちら>>>

ボリューム&テイストともに大満足でした!!

Chao!!

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2011年6月17日 (金)

3'11"のボード?!

今年カリフォルニアへ訪れた時にボディーボードのようなサーフボードをジョンウェグナーのファクトリーで見つけました。(ジョンのシェープルームはBing surfboradのファクトリー内にあります)
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そのボードを見つけた時『真っ二つに折れたロングボードを再生して作ったのかな?』『リサイクルという意味では素晴らしい!!』とその時は思いました。
ステッカーを見ると"クリスデルモロ”のスポンサーしているメーカーだったので『これはクリスのボードなんだ。クリスも面白いことを考えるな〜』と。

それから数ヶ月後、”クリスデルモロ”からメールが届いて『面白い映像が出来たから見て!!』との連絡でした。

映像を見てびっくり!!上の写真のボードをクリスが見事に乗りこなしている!!ボードの長さは3’11”(119cm)!!それもボディーボードのアウトラインとボトムデザインを取り入れて真面目に作ったボードだったのです!!モデル名は『Speed Squareスピードスクェア』。3’11”のボードはサーフィンに革命を起こすのか?
クリスのスムースなライディングを見てください!!!

このボードはサーフボードデザインに革命を起こすのか?!

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2011年6月15日 (水)

社員研修”サーフィン”

東京に本社をもつ『白井グループ』のサーフィンスクールを開催!!

社員研修のひとつとして”自然に親しむ”ことを目的にサーフィンを体験されました。

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今回のスクールはインド、オーストリア、ボストンからの研修生も参加して国際色豊か!!
海外からの皆さんは初めてのサーフィンに興奮していました〜!
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彼はインドの研修生。
Surfing looks very easy and a lot of fun on television, but when you are facing a big wave head on, its quite scary actually.
海遊びの経験が少ないためか、サーフィンは怖かった印象、、、。
でも、海に慣れれば楽しくなりますよ〜!!
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女性はつぎつぎにテイクオフに成功!!
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余裕の両手ハンドアップ!!

サーフィンの感動を皆さんとともに共有しました!!

これをキッカケにサーフィンを続けてくださいね!!

お疲れ様でした。

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映画『180° SOUTH』 下田で上映!!

映画『180° SOUTH』

自然を愛するスペシャリストたちの“人生の旅”を描くライフ・ドキュメンタリー

旅に出よう。
きっと新たな豊かさを教えてくれるから----

“パタゴニア”創業者 イヴォン・シュイナード“ザ・ノースフェイス”創業者 ダグ・トンプキンス。 2人の運命を180°変えた伝説の旅があった。 そして今、ひとりの青年がその軌跡をたどる―。
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STORY

 1960年代の初め、パタゴニア創業者のイヴォン・シュイナードは登山道具を作っていた。自分のために趣味でやっていたが製品の優れた機能が評判になり仲間を集めて工房を設立。サーファーやクライマーといった自然を愛する人々が、彼の仕事をサポートしていた。
 1968年のある日、友人のダグ・トンプキンスが南米パタゴニアの山に登らないかとイヴォンを誘った。2週間後、サーフボードや登山道具、旅を記録する ための16ミリのカメラを中古のヴァンに載せ、2人は南米を目指して旅立った。未舗装のパン-アメリカン・ハイウェイをひたすら南下する旅。当時、人の気 配がなく全くの未開の地だったパタゴニアの自然は2人の男に衝撃を与えた。その後、イヴォンとダグの人生は大きく変わっていく。

6月25日(土曜日)
静岡県下田市吉佐美/スパイスドック
PM6:30 開場    PM7:00 上映
入場料¥1,500-

チケット予約、お問い合わせはスパイスドック(0558−23−2845)、またはFEEL'S(090−8470−0684)までご連絡ください。

当店でもチケットを取り扱っております!!

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2011年6月14日 (火)

Rick Rock Jr

Rick Rockのジュニア(息子)がシェープのお手伝いをする映像を入手!!

まだまだ慣れない仕事で、ぎこちない手つきですが、サーフボードを作る『真剣な眼差し』と『一生懸命』な姿が伝わってきます!!

親から子へ、サーフボードの作りの技術とデザインが伝わり進化していくのですね!!

カリフォルニアのサーフィン文化はこうして深まっていくのだと感じました。

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2011年6月 9日 (木)

フランスの『Surf Art Festival』

タヒチアンのアーティスト”Philippe Lallut フィリップ ラルト” がフランスで行われた『Surf Art Festival』に作品を出展したとの情報を入手!!
フランスは歴史と文化の国。
モン・サン・ミッシェルやヴェルサイユ宮殿など数多くの歴史遺産、食通をうならせる料理とワインにスイーツ、芸術家たちを虜にしたパリの都、、、。

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南フランスのBiarritzピアリッツは有数の高級リゾート地。フランスのサーフスポットが数多く点在するサーフシティーでもあります。そのピアリッツで『Surf Art Festival』が開催されました!!
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厳選されたアート作品!!
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正面に飾られた木目のペイントがフィリップの作品です。
タヒチの海、自然、サーフィンを題材にした作品はナチュラルテイスト!!
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鮮やかな色彩の作品がたくさん展示されています!!
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今年で5年目を迎えたピアリッツの『
Surf Art Festival
年を追うごとに盛り上がりを見せているそうです!!
一度は訪れてみたいですね〜。

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2011年6月 4日 (土)

あなたはロンスプ派?シーガル派?

reaL波情報のページで行われていたアンケート『ロンスプ派?それともシーガル派?』の集計発表!!
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アンケートにご協力頂きましてありがとうございました!!

【集計結果】

ロングスプリング派  247票

シーガル派   199票


アンケート開始直後はシーガル派がリードしていましたが、一気にロンスプ派に抜かれてしまいました。

ウェットスーツの人気と現状を詳しく知るために『DOVEウェットスーツ』のニシさんにお話を聞きました。

『オーダーの数は明らかにロンスプの方が多いですが、ここ2〜3年シーガルの人気が上がって来ています!!30代〜40代の方はパドルが楽で下半身を冷やさないという理由でシーガルを好む方が多いです。ロンスプは20代の方のオーダーが多いのが特徴です。』

『時期によってもオーダーの数が違います。春の水温が低いときは”シーガル”。秋の水温が暖かいときは”ロンスプ”のオーダーが多いですね!!』

『ちなみに”シーガル”という名称は弊社のダブウェットスーツが命名して日本に広めた名前なんですよ!!』

以上がダブウェットスーツ社のニシさんのお話でした。

私は断然シーガル派です!!ロングスプリングを一度だけオーダーして着ましたが、パドルの時に腕がゴワゴワして動きが悪く好きになれませんでした、、、。シーガルはパドルが楽々!!おまけに下半身が温かい!!

それぞれ好みがあるとは思いますが。

6月になれば水温が上がってきます!!あなたはロンスプにしますか?それともシーガルを選びますか? Keep enjoy surfing!!

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